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ごあいさつ

中小・ベンチャー企業を応援する、社外人事部長の長谷川満です。
かつて私は、ベンチャー企業の人事部長として、ゼロスタートで8年間、社員を52名から約10倍の513名へ成長させた実績がごさいます。
その中で、人が増えていく段階において採用・育成の仕組み作り、風土作りが重要であることを感じました。
そして、これらはスタート時に、対策・体制を準備することが重要となってきます。

しかし、現状これらの採用・育成プログラムを外部に委託すると、大企業向けに作られており、価格が高く、組織スケールが合わないなどの問題点があります。

例えば、人材採用プログラムにおいては、本来、経営ビジョンや組織ビジョンから求める人物像を明確にして、採用人数が決まり、会社説明会や選考の内容を決めていくという過程があります。しかし、これらの過程を無視して、どれだけ応募者数があったかということだけに焦点が当てられ、本来の目的とずれたところに注力してしまうことがあります。

中小企業のこれらの問題を私の経験とノウハウを駆使して、人事という側面から応援したいと考えています。

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例えば、社員間で問題が起こって、これまで育ててきた社員がやめた場合、その社員の人件費や教育にかけてきた数百万~数千万円は全てドブに捨てることになります。

人材に関する課題や問題は、「重要」だと認識されているにも関わらず、「緊急性」の低いものだと思われがちです。

しかし、実はここに落とし穴があり、企業経営が上手くいっている企業は、当たり前のように人材に対する投資を行い、人材に関する仕組みづくりを行っているのです。

健康診断で病気が早期発見・治療できるように人の悩みについても早期発見・早期対策が重要です。

人の問題を解決できると

全従業員が同じゴールを目指す、発展的な組織になれるのです。

発展的な組織をつくるためには、経営理念やビジョン、方針を打ち出し、全従業員が同じ方向を向いて、業務を遂行してもらう必要があります。

何をゴールとするかは会社ごとに多様です。

しかし、人材採用・人材育成はやみくもに行なっても、効果が出ないばかりか、コストがかさむだけ。

経験に基づくアプローチが必要なのです。

社外人事部長 長谷川 満にお任せ下さい

中小企業→60億企業の成長過程を
人事として直接指揮したからこそわかる
無駄のない組織改革

住宅のメンテナンスをしている会社が50人規模の時に人事の責任者を始め、8年ほどで社員数を10倍にまで伸ばしました。
 売上が6億から60億に伸びる過程を経験しどうすれば売上を伸ばせるのか?ということを、身を持って経験して理解しています。

社員育成という部分を見てきた経験から、売上に直結する育成プログラムを考えることができるのです。

  • その会社さんにあった採用や風土づくりなどを、カスタマイズでオーダーメイド提供できます。
  • 費用は中小企業向けにリーズナブルに。一般のコンサルティング会社に比べたら10分の1ほどの料金です。
  • 人事の現場経験を生かしたノウハウを提供致します。